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MacBook Pro 再入院

2009-01-30でMacBookProの入院が決まり、2日後の2009年2月1日の日曜日夜にクロネコが引き取りにきました。前回2008-12-22のように、運転手がMacBookProを素手で持って帰ることはせず、きちんと梱包材を持参し、自宅の玄関前で梱包を完了。Appleサポートから、不具合が発生するBluetoothキーボード(Apple Wireless Keyboard)と、Bluetoothマウス(MX Revolution Bluetooth)も送ってくれと頼まれていましたが、それぞれの梱包材が用意されており、万事安心して見ていることができました。
次の日、月曜日にはAppleサポートセンターに到着し、Appleサポートホームページのステータスが「調査中」に変わりました。前回であれば、到着後、数時間で修理が完了してその日のうちに返送へとステータスが移り変わったのですが、今回は不具合の再現に時間を要しているらしく、なかなかステータスが変化しません。平日に送り返されても週末まで受け取ることができませんので、じっくりチェックして、しっかり直して欲しいです。
MacBookProの修理中は、ネットブックHP mini1000がメインマシンになります。前回の修理の時もそうでしたが、Webアクセス程度の使用であれば、ネットブックだけで全く問題ありません。前回はmini1000に標準のWindowsXPが搭載、今回はWindows7が搭載されていますが、全く遜色なく使えています。ブルーバックなどもありません。Windows7、完成度高すぎです。見た目が綺麗なWindows7に慣れてしまうと、WindowsXPに戻れなくなってしまいそうで、ちと心配。
さて、VAIO type Pが届いたら、mini1000のように半メインマシンとして使えるでしょうか?!
SDIM1019
SIGMA DP1 Paris

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